iPhoneを買い替えるたびに購入している「MagSafe対応クリアケース」
今回も同様に購入しました。
使用感をまとめると↓
・マグセーフの跡がつかない
・さらっとした持ち心地
実際に使用してみて気づいた「メリット」「デメリット」を紹介していきます。
Apple MagSafe対応iPhone 17 ProMaxクリアケース

| 色 | クリア |
| 重量 | 31g |
| 価格 | ¥7,980 |
本体重量と合わせると約264g。
価格は15Proのクリアケースから据え置き。ありがたいです!
Apple MagSafe対応iPhone 17 ProMaxクリアケース メリット
実際に使用してみて気づいた点を紹介します。
デザインを活かす透明感

この透明感がたまりません。
特にiphone17 ProMaxは16までと背面デザインが大きく変更されています。
16シリーズまでのマグセーフ(白い円)から、背面を大きく白いパネルでマグセーフ部分を隠すデザインになってます。
tomosatoはシルバーを購入したので、デザインが変わることはありませんでしたが、オレンジ、ネイビーの場合はちょっと微妙な感じ。

ケース自体にappleロゴが採用されています。
触り心地は、指に引っかかる感じではなく「サラサラ」してます。
この「サラサラ」した感触は、傷防止の加工が施されているから。
ポケットに入れる時、抵抗なく収まりますが、うっかり落とさないように注意も必要です。
マグセーフ充電をしても跡が残らない

ポリカーボネート素材のため、マグセーフ充電してもケースに跡が残ることがありません。
跡がつくのが嫌なので、テックウーブンケースではマグセーフ充電をしないようにしてます。
操作感もアップグレード

透明度が高いポリカーボネート素材のため、ケース越しでもアルミの素材感を楽します。
またボタン部分も精密に作られてます。
歴代のクリアケースと比較して、ボタン部分はかなり押しやすくなっている印象。
適度な硬さもあるため誤作動が起こりにくく使用感良しです!
Apple MagSafe対応iPhone 17 ProMaxクリアケース デメリット
お次は悪かった点。
ほこり、指紋が目立つのが残念
セーム革で拭き取れば簡単にきれいになるのですが、人によっては気になるレベル。
あまり手汗はかかないんですが、気になるならテックウーブンケースがおすすめですね。
あと、レンズ部分から埃が侵入しやすく、まめな掃除が必要です。
底面はノーガード

USB-C付近に小指をひっかけて持つのですが、本体とケースの間に段差があるため長時間使用すると痛くなることも。
ケースの着脱を考えてのことだと思いますが、いずれこの部分も保護するクリアケースを販売してほしいです。
Apple MagSafe対応iPhone 17 ProMaxクリアケース まとめ

・サラッとしたケースが好きな人
・アルミの素材感を楽しみたい人
マグセーフ充電しても跡がつかないですし、ポリカーボネート素材は傷がつきにくいので
細かいこと気にせず楽しみたい人にはクリアケースがおススメ。
またapple純正ということだけあり、2年ほど使用しても黄ばみはありません!
長期間きれいな状態でiphoneのデザインを楽しめますよ!
ぜひ試してみてください!



